台本作成作業を補助するアプリです。JSONとWordを組み合わせてカット番号、セリフなど繰り返しのレイアウトを自動的に処理します。
台本作成を主な利用用途としていますが、テンプレートとするDocxと埋め込みたいJSONのセットが揃えばどんな用途にでもご利用いただけます。
// TODO:
Windows11 (x86/x64/arm64)
Docxのテンプレート記述方法はStarryboardの台本テンプレートで説明していますので参考になさってください。
ご自身で作った JSON のキー名に応じてテンプレートDocxに記述する変数を合わせください。
JSONに存在しないキー名がDocxファイルにある場合は、「展開したDocx」の欄にエラーメッセージが表示されます。エラーメッセージからどの変数がない(または誤字している)のか読み取れるかと思いますので、DocxやJsonを修正・保存して、エラー表示がなくなるまで修正を繰り返します。
アプリ内で選択中のDocxとJsonに対してファイル更新を自動検出するので都度変換ボタンを押す必要はありません。